鎌倉もそろそろ夏を迎えます。明日から7月です。もう海開きはしてますので、天気さえよければ海水浴OKです。鎌倉のとなり逗子海岸もすでに6/23からオープンしています。まだ梅雨明けしてませんが、いよいよ夏です。
いまはウィンドサーフィンやっている人がおおいですが、海の家もオープンし始めてますので、海水浴に鎌倉、逗子、江ノ島、その他湘南へGOです。
湘南、鎌倉へ行きましたら
鎌倉FM http://www.kamakurafm.co.jp/
聴いてみてください。82.8 ですよ。
ドライブや車で行く方、海が近づいたらさりげなく鎌倉FMへあわせましょう。事前に82.8を登録しておいてはいかがですか?
今週末は梅雨の戻りで天気があまりよくないようですが、天気がよくなったら、すぐに30度は超えるでしょうから、海水浴の準備はぬかりなくしておいてくださいね。鎌倉の材木座、由比ガ浜、逗子、森戸、七里ガ浜、片瀬江ノ島、茅ヶ崎、夏です。海です。
泳ぐ人も、寝る人も、焼く人も、鎌倉、湘南の海はもう準備して待ってますからね。
でも今のところ予報では来週もずっと曇りなんですよね。残念ですけど。
天気予報がはずれることもありますから、用意だけはしておいてはどうですか?
夏です。鎌倉、湘南の海へ行こう!!
夏と言えば、鎌倉を歩いているときにどこかで、流しソーメンはじめましたってかいてあったんですが、山之内のほうだったかな?ちょっと思い出せません。どこだったか。蒸し暑いときに流しソーメンってのもいいですね。鎌倉で。
逗子から鎌倉へ、さらに湘南人ご用達御成通りを歩いてきたんで、また今度ブログにアップしますね。
マリンスポーツ、リゾート、海、山、旅行観光で湘南へどうぞ
湘南新宿ラインで湘南へ行こう。湘南の緑、海、風、波を感じよう。夏だけでない湘南の四季を感じよう。湘南へ湘南新宿ラインで行こう。湘南新宿ライン、湘南観光、湘南紹介。湘南新宿ライン 行こう湘南新宿ラインで 海・風・波・緑。
鎌倉市 由比ガ浜
鎌倉市由比ガ浜海岸 材木座海岸とつなっがった海岸です。鎌倉へ来て海へ行くと言うと、まずこの由比ガ浜海岸でしょう。もうすこしで海水浴シーズンですね。
若宮大路をまっすぐ南へいくと由比ガ浜にでます。狭義には滑川から西側が由比ガ浜海岸、東側が材木座海岸で、広義には材木座海岸も含めて由比ガ浜だそうですよ。

由比ガ浜には、地下駐車場ができてまして、ここに駐車して鎌倉観光するというパークアンドライドのための駐車場です。

鎌倉市内を車で回るなんてのは大変なことで効率も悪いですからね。車ではこないか、こういうところにとめて、歩きと電車を使うっていうのがよいと思います。
由比ガ浜海岸近くのサンドイッチ・ハンバーガーのお店、結構人がはいってます。お持ち帰りもできます。


鎌倉時代は、流鏑馬などの武芸の鍛錬場であり、鎌倉の海の玄関口であり、武士の聖地であるという重要な海辺だったようです。鎌倉の将軍たちはこの浜で身を清めたとか。
また、鎌倉時代には和田義盛の乱や、新田義貞の鎌倉攻めなど、それ以外にも多くの戦が行われた古戦場でもあります。
江ノ電ですと、和田塚、由比ガ浜、長谷のどの駅でも、由比ガ浜までそれほど遠くありません。
若宮大路をまっすぐ南へいくと由比ガ浜にでます。狭義には滑川から西側が由比ガ浜海岸、東側が材木座海岸で、広義には材木座海岸も含めて由比ガ浜だそうですよ。
由比ガ浜には、地下駐車場ができてまして、ここに駐車して鎌倉観光するというパークアンドライドのための駐車場です。
鎌倉市内を車で回るなんてのは大変なことで効率も悪いですからね。車ではこないか、こういうところにとめて、歩きと電車を使うっていうのがよいと思います。
由比ガ浜海岸近くのサンドイッチ・ハンバーガーのお店、結構人がはいってます。お持ち帰りもできます。
鎌倉時代は、流鏑馬などの武芸の鍛錬場であり、鎌倉の海の玄関口であり、武士の聖地であるという重要な海辺だったようです。鎌倉の将軍たちはこの浜で身を清めたとか。
また、鎌倉時代には和田義盛の乱や、新田義貞の鎌倉攻めなど、それ以外にも多くの戦が行われた古戦場でもあります。
江ノ電ですと、和田塚、由比ガ浜、長谷のどの駅でも、由比ガ浜までそれほど遠くありません。
鎌倉市稲村ガ崎 温泉ができた
鎌倉市の稲村ガ崎に温泉ができました。
濃い茶色い温泉です。循環で殺菌で加熱ですが、加水はしてないようです。
とは言っても、特に塩素くささとかは感じませんでした。
まだ、あたらしくきれいな温泉です。
内風呂と露天があります。露天とはいっても残念ながら海は見えません。
しかし、稲村ガ崎とか歩いて、ここで一休みというのはとてもおすすめだとおもいます。
2006年6月時点で、営業時間12時〜21:00
料金1200円 定休日今のところなし
稲村ガ崎が目の前です。駐車場からとった写真ですから。

稲村ガ崎温泉の入り口です。

江ノ電稲村ヶ崎駅から海沿いの国道134号線に出て、東へすこしあるいたところにあります。このレストランのとなりです。
レストランメインというところだったのですが、Sundishに変わったようです。ちょっと古い鎌倉・湘南ガイドブックではレストランメインと紹介されているのでは?

稲村ガ崎温泉のあたりから江ノ島をみるとこんな感じです。

湘南・江ノ島へ行って、稲村ガ崎で温泉に入るってのはいかがですか?
濃い茶色い温泉です。循環で殺菌で加熱ですが、加水はしてないようです。
とは言っても、特に塩素くささとかは感じませんでした。
まだ、あたらしくきれいな温泉です。
内風呂と露天があります。露天とはいっても残念ながら海は見えません。
しかし、稲村ガ崎とか歩いて、ここで一休みというのはとてもおすすめだとおもいます。
2006年6月時点で、営業時間12時〜21:00
料金1200円 定休日今のところなし
稲村ガ崎が目の前です。駐車場からとった写真ですから。
稲村ガ崎温泉の入り口です。
江ノ電稲村ヶ崎駅から海沿いの国道134号線に出て、東へすこしあるいたところにあります。このレストランのとなりです。
レストランメインというところだったのですが、Sundishに変わったようです。ちょっと古い鎌倉・湘南ガイドブックではレストランメインと紹介されているのでは?
稲村ガ崎温泉のあたりから江ノ島をみるとこんな感じです。
湘南・江ノ島へ行って、稲村ガ崎で温泉に入るってのはいかがですか?
鎌倉市・逗子方面に行くのは横須賀線
鎌倉市や逗子方面の湘南、あるいは藤沢市、茅ヶ崎市方面の湘南に行く際の、ちょっとJR関係とかその他交通機関についての紹介を。
東京駅の方面からの場合は、鎌倉市や逗子市へ行くなら総武線横須賀線です。総武線横須賀線は相互乗り入れです。
大船、藤沢市、茅ヶ崎市、辻堂といったほうへ行く場合と言うのは東海道線です。鎌倉市に行く場合、東海道線にのると、大船で横須賀線に乗り換えることになります。別に乗換えが気にならない人はそれでいいでしょう。
新宿方面からは、いまは湘南新宿ラインというのがありますから、それで大船までは東海道線でいけます。鎌倉市側に行くか、藤沢市側に行くかで乗り変えするか、そのまま乗っていくかになります。鎌倉市に行く場合は横須賀線に乗り換えてですが、そのまま藤沢市のほうへ行くなら、乗ったままです。湘南新宿ラインと言うのは、別に新宿どまりということでもないです。

こんな風に高崎線直通なんてのもあったりします。群馬方面へいっちゃうんですね。これも便利な路線ではあると思います。
江ノ島の場合は、小田急で江ノ島線を使ういう方法があります。新宿の方から小田急にのって、途中江ノ島線に入っていくわけです。藤沢市を通って、江ノ島へ行きます。
江ノ島へ行く方法としては、大船から湘南モノレールにのるという方法もあります。湘南モノレールのほうが宙づりのモノレールなんで下が見えておもしろいかもしれません。こどもなんかはこちらのほうが喜ぶのではないでしょうか。
あと鎌倉市と湘南観光で欠かせないのは江ノ電ですね。
鎌倉市と江ノ島と藤沢市を結ぶ電車です。路面電車みたいで路面電車ともいえない。江ノ島への湘南海岸を通りますし、鎌倉観光もしながら、湘南海岸も通っていって、藤沢へ行くってのもよいのではないでしょうか。
江ノ電サブレなんてお菓子もあります。鎌倉あたりって、サブレが多いんですかね。鎌倉サブレってのもあるし、鳩サブレも有名ですしね。お土産やお取り寄せにいかがでしょうかね。
東京駅の方面からの場合は、鎌倉市や逗子市へ行くなら総武線横須賀線です。総武線横須賀線は相互乗り入れです。
大船、藤沢市、茅ヶ崎市、辻堂といったほうへ行く場合と言うのは東海道線です。鎌倉市に行く場合、東海道線にのると、大船で横須賀線に乗り換えることになります。別に乗換えが気にならない人はそれでいいでしょう。
新宿方面からは、いまは湘南新宿ラインというのがありますから、それで大船までは東海道線でいけます。鎌倉市側に行くか、藤沢市側に行くかで乗り変えするか、そのまま乗っていくかになります。鎌倉市に行く場合は横須賀線に乗り換えてですが、そのまま藤沢市のほうへ行くなら、乗ったままです。湘南新宿ラインと言うのは、別に新宿どまりということでもないです。
こんな風に高崎線直通なんてのもあったりします。群馬方面へいっちゃうんですね。これも便利な路線ではあると思います。
江ノ島の場合は、小田急で江ノ島線を使ういう方法があります。新宿の方から小田急にのって、途中江ノ島線に入っていくわけです。藤沢市を通って、江ノ島へ行きます。
江ノ島へ行く方法としては、大船から湘南モノレールにのるという方法もあります。湘南モノレールのほうが宙づりのモノレールなんで下が見えておもしろいかもしれません。こどもなんかはこちらのほうが喜ぶのではないでしょうか。
あと鎌倉市と湘南観光で欠かせないのは江ノ電ですね。
鎌倉市と江ノ島と藤沢市を結ぶ電車です。路面電車みたいで路面電車ともいえない。江ノ島への湘南海岸を通りますし、鎌倉観光もしながら、湘南海岸も通っていって、藤沢へ行くってのもよいのではないでしょうか。
江ノ電サブレなんてお菓子もあります。鎌倉あたりって、サブレが多いんですかね。鎌倉サブレってのもあるし、鳩サブレも有名ですしね。お土産やお取り寄せにいかがでしょうかね。
湘南新宿ラインで湘南へ行こう。湘南の緑、海、風、波を感じよう。夏だけでない湘南の四季を感じよう。湘南へ湘南新宿ラインで行こう。湘南新宿ライン、湘南観光、湘南紹介。湘南新宿ライン 行こう湘南新宿ラインで 海・風・波・緑。
